- 超高速表示1
- 画像表示に関わる負荷をサーバ側で処理させる事により、クライアント端末のスペックに依存することなく、超高速表示を実現しております。
- 超高速表示2
- 画像転送を行っていないため、クライアントの待ち時間はほとんどありません。
(ネットワークインフラなどにより若干のパフォーマンス低下はあります) - 個人情報保護
- 画像転送では無いので、医療情報の流出が無くなり、個人情報保護の観点からも優れております。 ログイン後、一定時間操作が無かった場合に操作を無効にする機能を搭載しています。
- シームレスな連携
- 電子カルテ、放射線科情報システムとの連携をすることでシームレスな環境を構築します。
弊社、3DワークステーションTRES'D、レポートシステムMultiReport、画像フュージョン用ソフトウェア(開発中)とのシームレスな連携機能を搭載します。
- 過去画像とのクイック参照
- 現在参照している患者画像から1クリックで過去画像を参照することが可能です。
画面を分割し、現在画像と過去画像を並べる事も可能です - スライス画像の同期表示
- 撮影条件の異なる同一部位を同期表示することが可能です。
マウスローラーで次のイメージ画像を表示できます。 - 多彩な計測機能
- 長さ計測、角度計測、面積計測、心胸隔比計測、CT値計測等の多彩な計測機能を搭載しています。
- Web上でのサーバ制御
- 管理者権限を持ったユーザーであれば、クライアント上からサーバ制御を行うことが可能です。画像削除、患者情報の修正をリアルタイムに行う事が可能です。
